日経コンストラクション 2005/02/25号

特集 動き出した本格復旧の全容
被災地域の現状とこれから
災害査定を終えて発注準備が山場 雪解けと同時に一斉に着工へ

2004年10月23日に起きた新潟県中越地震の被災地では,被災直後から道路や水道などのライフラインを復旧する工事が急ピッチで進められた。被災から1カ月後には,山古志村を除くほぼ全域で,ライフラインは元の機能を回復するに至った。(40〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3590文字

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この特集全体
特集 動き出した本格復旧の全容(38〜39ページ掲載)
動き出した本格復旧の全容
特集 動き出した本格復旧の全容(40〜43ページ掲載)
被災地域の現状とこれから
特集 動き出した本格復旧の全容(44ページ掲載)
山古志村の復旧状況と今後の計画
特集 動き出した本格復旧の全容(46〜53ページ掲載)
芋川の河道閉塞個所
特集 動き出した本格復旧の全容(54〜55ページ掲載)
長岡市高町の造成宅地と道路
特集 動き出した本格復旧の全容(56〜57ページ掲載)
関越自動車道の橋や盛り土
特集 動き出した本格復旧の全容(58〜59ページ掲載)
長岡市妙見の斜面沿いの県道
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update:19/09/26