日経コンストラクション 2005/02/25号

特集 動き出した本格復旧の全容
関越自動車道の橋や盛り土
40kmの区間で橋の支承を全面交換

被災地を南北に縦断する関越自動車道は,地震発生から19時間後に緊急車両が通行できる通路を確保するなど,当初から素早い復旧体制を見せた。本格復旧工事の準備も,国や自治体が管理する一般道より一足早く進んでいる。(56〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1422文字

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この特集全体
特集 動き出した本格復旧の全容(38〜39ページ掲載)
動き出した本格復旧の全容
特集 動き出した本格復旧の全容(40〜43ページ掲載)
被災地域の現状とこれから
特集 動き出した本格復旧の全容(44ページ掲載)
山古志村の復旧状況と今後の計画
特集 動き出した本格復旧の全容(46〜53ページ掲載)
芋川の河道閉塞個所
特集 動き出した本格復旧の全容(54〜55ページ掲載)
長岡市高町の造成宅地と道路
特集 動き出した本格復旧の全容(56〜57ページ掲載)
関越自動車道の橋や盛り土
特集 動き出した本格復旧の全容(58〜59ページ掲載)
長岡市妙見の斜面沿いの県道
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update:19/09/26