日経ITプロフェッショナル 2005/03号

特集1 速効メール術 第4部 英文メールの書き方
異文化のギャップ前提に 礼儀と分かりやすさを徹底
第4部 英文メールの書き方

オフショア開発の進展などに伴い,最近ますます書く機会が増えてきた英文メール。日本語の原文を作り,それをただ英訳するだけでは,トラブルの元になりかねない。異文化のコミュニケーション・ギャップを乗り越える配慮や工夫を解説する。(39〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12356文字

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この特集全体
特集1 速効メール術(20〜21ページ掲載)
速効メール術
特集1 速効メール術 巻頭インタビュー 3人の達人に学ぶメール(22〜24ページ掲載)
1日に5000件を処理 メールは仕事そのもの
特集1 速効メール術 第1部 “問題メール”の3つのタイプ(25〜28ページ掲載)
処理しづらい,曖昧,ケンカ腰 読み手の視点で書き方を改善
特集1 速効メール術 第2部 「正確に伝わる」「処理しやすい」(29〜32ページ掲載)
冒頭の数行で用件言い切る 文章全体を個条書きに
特集1 速効メール術 第3部 相手の感情を害さないテクニック(33〜38ページ掲載)
配慮と主張を盛り込む 心理学に基づく文章術
特集1 速効メール術 第4部 英文メールの書き方(39〜45ページ掲載)
異文化のギャップ前提に 礼儀と分かりやすさを徹底
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update:19/09/25