日経ドラッグインフォメーション 2005/03号

DI BOX
● 過誤防止ノート ●  ヒヤリハット事例に学ぶ ——
特殊な服薬時点を忘れる患者 食事が影響する薬剤は服用法の根拠まで説明

 食事とのタイミングが薬物動態に影響を及ぼす薬剤では、服用時点が「食直前」「食間」「食直後」などと指定されている。これらの服薬時点のコンプライアンスは十分な治療効果を発揮させるため、また副作用や有害事象を回避するために必須である。(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2789文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 医薬品 > 薬品
医療・バイオ > 医薬品 > 処方・服薬
update:19/09/27