日経コミュニケーション 2005/03/15号

編集長インタビュー 孫正義 ソフトバンク社長
800メガの戦いは終わっていない 高い参入障壁にはあきれるばかり
孫  正義 ソフトバンク社長

ソフトバンク・グループは2004年,事業構造を様変わりさせた。日本テレコムを買収し固定電話事業を強化。さらに携帯電話への新規参入を目指し,総務省や既存事業者と激しいやり取りを繰り広げた。なぜ800MHz帯での参入にこだわり総務省を強烈に批判するのか,疑問を持つ向きも多い。孫社長に本心と今後の戦略を聞く。(77〜81ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7650文字

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update:19/09/26