日経コミュニケーション 2005/03/15号

技術解説 PHS高速化技術
1Mビット/秒への高速化を狙う バックボーンIP化で音声定額も
PHS高速化技術

1988年に第二電電に入社。セルラー電話の料金制度に従事。1997年にDDIポケットに出向し,PHSの高度化に関する開発を担当した。2004年にウィルコムに移籍。現在,PHSネットワークの構築及び整備を担当する。PHSはモバイル・データ通信として定額料金制をいち早く実現し,2005年2月には最大256kビット/秒の通信サービスも開始した。(90〜98ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10618文字

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update:19/09/26