日経コンピュータ 2005/05/02号

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80億円投じ顧客対応システムを刷新 クレディセゾン、窓口一元化でたらい回し防ぐ

クレジットカード大手のクレディセゾンは3月31日、顧客対応にかかわるシステム群を全面的に刷新した。顧客対応窓口の一元化によるサービス向上が狙い。コールセンターや与信といったシステムの再構築に80億円を投じたが、業務の効率化などにより、4年程度で回収する見通しだ。 クレディセゾンが全面刷新したのは、顧客対応を支援する一連のシステム。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1323文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 営業支援システム > CRM・SFA(顧客支援システム)*
【記事に登場する企業】
クレディセゾン
update:19/09/24