日経コンピュータ 2005/05/02号

REPORT NEWS & TREND
新光証券が債券業務をリアルタイムに Javaの非同期メッセージ交換サービスを使用

 新光証券が、債券取引の注文から約定処理までを一貫してリアルタイム処理するシステムを構築した。Javaの非同期メッセージ交換サービス「JMS」を使い、複数システムにまたがるデータをやり取りすることで、より精密な収益管理を可能にした。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:558文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > 金融業向け情報システム
【記事に登場する企業】
新光証券
update:19/09/24