日経コンピュータ 2005/05/02号

業種別フラッシュ サービス ハイアット・リージェンシー・オーサカ
ハイアット・リージェンシー・オーサカ 無線IP電話で年4800時間分の業務効率化

 ハイアット・リージェンシー・オーサカは4月、無線LANと無線IP電話システムの導入を発表した。接客や客室清掃などの業務のムダを省くことが狙いで、年間約4800時間、人件費に換算して約960万円分を節約する。 無線IP電話は、従業員間の連絡に利用する。これまではページャと固定電話を使っていたが、連絡を取りたい担当者と話せるまでに20秒程度かかっていた。(30ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:551文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > ネット利用の電話機能 > IP電話サービス*
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【記事に登場する企業】
ハイアット・リージェンシー・オーサカ
update:19/09/24