日経コンピュータ 2005/05/02号

特集1 みなぎる中・印ITパワー 攻勢
1万3000社が日本を狙う 中国は一芸で勝負、インド勢は総合力をアピール
攻勢

ここまで紹介したのは、中印ITパワーのほんの一部でしかない。合計1万3300社以上に及ぶ中印ベンダーのなかには、低価格以外にも独自の売り物を持つ企業が少なくない。一般に規模が小さい中国ベンダーは、キラリと光る一芸で勝負する。一方、比較的大企業の多いインドのベンダーは総合力で攻める。(68〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5173文字

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この特集全体
特集1 みなぎる中・印ITパワー(52〜53ページ掲載)
みなぎる 中国 印度ITパワー
特集1 みなぎる中・印ITパワー 素顔(54〜57ページ掲載)
高給目指してエリートが集結 日本語できると年収倍増、20代で高級マンションも
特集1 みなぎる中・印ITパワー 実力(58〜61ページ掲載)
「安かろう・悪かろう」はもう古い 技術とやる気で日本に攻め込む4社
特集1 みなぎる中・印ITパワー 特訓(62〜67ページ掲載)
恐るべき、ITエリート育成のカラクリ 入社後1年は研修漬け、OJTには頼らない
特集1 みなぎる中・印ITパワー 攻勢(68〜71ページ掲載)
1万3000社が日本を狙う 中国は一芸で勝負、インド勢は総合力をアピール
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update:19/09/24