日経レストラン 2005/06号

話題の震源地 1
酸味がおだやかで口当たりのよいチュニジアワインは幅広い層に人気
Sirocco(チュニジア料理店、東京・東麻布) 非欧州ワインが台頭

 ワイン好きの間でチュニジアやメキシコなどの新興国や定番化するオーストラリアの個性派ワインが意外なほどに“美味しい”と評判を呼んでいる。 ヨーロッパ各国にも輸出されるチュニジアワインは、フランスワインのような複雑さはないものの、気候に恵まれているため、酸味がおだやかで口当たりがまろやかと口コミで人気をじわじわと広げている。(12〜14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3524文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
サービス・流通・生活・文化 > 食品・外食産業 > レストラン・飲食店
【記事に登場する企業】
アロッサ
Sirocco
フォンダ・デ・ラ・マドゥルガーダ
update:19/09/27