日経レストラン 2005/06号

特集2
「付けない、増やさない、生かさない、選ぶ」
防止策はひと手間でOK

 右の表は、昨年1年間に発生した食中毒の原因と件数だ。生ガキが主要因のノロウイルス食中毒、古い卵が原因となりやすいサルモネラ食中毒、海水中にいる魚介類の洗浄不足による腸炎ビブリオ食中毒、鶏刺しなどを食べて発症することが多いカンピロバクター食中毒といった、食材に端を発するものが約80%を占めている。(44〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4927文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2(43ページ掲載)
食中毒に勝つ! すぐできる現場の知恵25
特集2(44〜51ページ掲載)
「付けない、増やさない、生かさない、選ぶ」
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > バイオ・医療トラブル > 食の安全
医療・バイオ > 食品衛生 > 食の安全
サービス・流通・生活・文化 > 食品・外食産業 > その他(食品・外食産業)
サービス・流通・生活・文化 > 食品・外食産業 > 食の安全
サービス・流通・生活・文化 > 食品衛生 > 食の安全
update:19/09/27