日経コミュニケーション 2005/05/15号

ニュース・ウォッチング 企業ネットワーク
無線LAN・IP電話の融合 NTT東と新日石が共同実験

 NTT東日本は5月から,新日本石油と共同でIP電話と無線LANアクセスを連携したサービスの提供に向けた実証実験を開始した。無線LANを利用したリモート・アクセスや,IP電話のアプリケーション連携などを提供する環境の構築を目指す。10月まで実施する。 実験の狙いは,どこからでも社内のデータにアクセスできる,いわゆる「ユビキタス環境」の実現に必要な技術条件を検証すること。(61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:351文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > ネット利用の電話機能 > IP電話サービス*
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > 無線LAN規格
通信・ネットワーク・放送 > 固定電話サービス > IP電話サービス*
通信・ネットワーク・放送 > 無線LAN > 無線LAN規格
【記事に登場する企業】
NTT東日本
新日本石油
update:19/09/26