日経NETWORK 2005/06号

NETWORK調査隊 ICタグはどんな場所で使われている?
寿司店から小学校まで広がる用途 街中の利用では悪用される心配も
ICタグはどんな場所で使われている?

ICタグは,小さなICチップにIDを組み込んだもの。さまざまなものに付けて,所在の確認などに使う。これまでは,工場や倉庫で使われることが多かったが,身の回りでもじわじわと使い始められているという。どういったところで使われているのか,課題はないのかを調べてみた。 編集部で愛知万博(愛・地球博)が話題になった。ICタグを埋め込んだ入場券を使っているという。(82〜87ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7042文字

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情報システム > RFID(ICタグなど) > ICタグ*
update:19/09/26