日経コンストラクション 2005/05/27号

ズームアップ 津之郷・草戸幹線下水道築造工事(広島県)
津之郷・草戸幹線下水道築造工事(広島県) 半径10mの急曲線を連続して掘進
下水道

福山市内の下水道幹線を泥土圧式のミニシールド工法と呼ぶ技術で施工している。仕上がり内径100〜200 cmの小口径管を対象とするシールド工法だ。2005年3月から掘進を開始して間もなく最大の山場を迎えた。曲率半径10mの急曲線がS字を描く。内径1mではこれまで,曲率半径17 mという施工例はあるが,同10mでの施工は初めてだ。(28〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3696文字

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update:19/09/26