日経NETWORK 2005/07号

特集2 ファイル・アクセス解体新書 本文
特集2本文

 ここで取り上げるのは,Windowsのファイル・アクセスを実現するプロトコル「SMB/CIFS」である。とくに,ファイル・アクセスの2大ポイント——コマンド伝達と排他制御——に焦点を当て,Windowsではどのように実装されているのか見ていく。 以降の内容としては,まず簡単にファイル・アクセスの流れを見たうえで,実際のSMB/CIFSのメッセージを調べて理解を深める。(98〜107ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:14702文字

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この特集全体
特集2 ファイル・アクセス解体新書(94〜97ページ掲載)
ファイル・アクセス 解体新書
特集2 ファイル・アクセス解体新書 本文(98〜107ページ掲載)
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update:19/09/26