日経コンストラクション 2005/06/24号

プロジェクトだより 各地の現場から
圏央道訴訟で住民の請求を棄却

 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の東京都八王子市内の整備計画をめぐって,住民らが事業認定と土地収容の取り消しを求めた行政訴訟で東京地方裁判所は5月31日,住民側の請求を棄却した。 争われたのは,八王子ジャンクション−あきる野インターチェンジ間のうち5.4kmの区間。2002年4月に国土交通省が事業認定し,2004年5月に東京都収用委員会が土地の収用を認めた。(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:359文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築トラブル > 不良・トラブル(建築・土木関連)
【記事に登場する企業】
国土交通省
update:19/09/26