日経情報ストラテジー 2005/08号

特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 突破口を見つけた! TOCを用いた解決例
ダメなのは業務ルールだった
突破口を 見つけた! TOCを用いた解決例が続々

 紳士肌着のトップメーカーであるグンゼは、1990年代後半には年間2000億円あった売上高が、現在は1600億円前後だ。そんな厳しい状況でもここ数年は堅調な業績を維持している。 その同社が2002年以来、業績向上の切り札として取り組んでいる改革活動がTOC(制約条件の理論)を用いたSCM(サプライチェーン・マネジメント)改革だ。(31〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5550文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 家電メーカー企画担当者A氏の独白(28〜30ページ掲載)
迷走する 業務改善の現場
特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 突破口を見つけた! TOCを用いた解決例(31〜35ページ掲載)
ダメなのは業務ルールだった
特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 突破口を探せ! ボトルネックは必ず見つか(36〜42ページ掲載)
打開策探しの4つのポイント
特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 突破口分析の迷走を防げ!(43〜45ページ掲載)
解決策の検討時に陥りやすい例
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > その他(企業・経営・ビジネス) > その他(企業・経営・ビジネス)
情報システム > 基幹業務システム > SCM(サプライチェーンマネジメント)*
【記事に登場する企業】
グンゼ
update:19/09/24