日経情報ストラテジー 2005/08号

特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 突破口分析の迷走を防げ!
解決策の検討時に陥りやすい例
突破口分析の 迷走を防げ! 寄稿 久道 雅基[日本総合研究所 上席主任研究員]

 「問題解決力」と「論理的思考(ロジカル・シンキング)力」。企業が課題に対処していく場合に、この2つの能力が社員や組織に必要なのは言うまでもない。発生している問題や望ましくない結果を招く原因を見つけ出し、解決策を検討していくものだ。 この一連の活動を効率的・効果的に推進していくために様々な方法論が考え出されてきた。(43〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3920文字

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この特集全体
特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 家電メーカー企画担当者A氏の独白(28〜30ページ掲載)
迷走する 業務改善の現場
特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 突破口を見つけた! TOCを用いた解決例(31〜35ページ掲載)
ダメなのは業務ルールだった
特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 突破口を探せ! ボトルネックは必ず見つか(36〜42ページ掲載)
打開策探しの4つのポイント
特集1 迷走する業務改善の現場 見えてきた突破口 突破口分析の迷走を防げ!(43〜45ページ掲載)
解決策の検討時に陥りやすい例
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update:19/09/24