日経コミュニケーション 2005/07/15号

無線IP電話を実現する「三種の神器」 第2回 無線LANスイッチ編
接続制限や優先制御に差 特定電話機だけで使える機能も
音質確保機能で各社が工夫 第2回 無線LANスイッチ編

無線IP電話導入のカギを握るのが音質。この確保にはVoIPに対応する無線LANスイッチの利用が欠かせない。多くの製品がハンドオーバーを高速化する機能やアクセス・ポイントの最大接続数を制限する機能などを搭載するが,実現方式や実装レベルは大きく異なる。 無線IP電話システムのうち→無線LANスイッチは,複数のアクセス・ポイント(AP)を一元管理する役割を担う。(96〜102ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9763文字

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update:19/09/26