日経コンピュータ 2005/07/25号

インサイド
NTTデータがオープン勘定系戦線に参入

 NTTデータは今秋にも、オープン系プラットフォームで動く勘定系パッケージの販売を開始する。主要ベンダー6社のUNIXサーバー(OSはSolaris、HP−UX、AIX)またはLinuxサーバーという、多種多様な環境で動くことが特徴。主に上位地銀向け。すでに1行が採用を内定し、来年以降に本番稼働させる模様。(13〜14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2568文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > 金融業向け情報システム
【記事に登場する企業】
NTTデータ
update:19/09/24