日経コンピュータ 2005/07/25号

ニュース&トレンド
 ダンプ機能で国内大手が主導権争い Linuxカーネルへの標準採用を目指す

国内の大手ベンダーがLinuxの障害対策機能で主導権争いを演じている。日立製作所、富士通、NTTデータの3社が、クラッシュ・ダンプ機能をそれぞれ独自に開発した。各社とも自社のダンプ機能をオープンソースとして公開し、Linuxカーネルへの標準採用を狙う。 日立製作所は8月、独自開発したクラッシュ・ダンプ機能をオープンソースとして公開する。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1354文字

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update:19/09/24