日経コンピュータ 2005/07/25号

特集2 バックアップ回線に低価格の救世主
バックアップ回線に低価格の救世主 参入続々だが通信事業者は茨の道

ベストエフォート型のIP−VPNサービスが、大企業向けのバックアップ回線として急速に普及しつつある。月額1万円前後という格安の利用料金が、その原動力だ。通信事業者にとっては自らの首を絞める可能性があり、ユーザーにとってもどこまで使えるのか不透明な面も残るが、もはや後戻りはあり得ない。“格安IP−VPN”の最前線を追った。(62〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6313文字

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update:19/09/24