日経ソフトウエア 2005/09号

はじめよう!Java 第3回
分岐と繰り返しをマスターしてプログラムに流れを作る

 今回は,プログラムの流れを作るために欠かせない制御構文について解説します。制御構文は大きく「逐次実行」「分岐」「繰り返し」の三つに分類できます。この中で最も単純な流れは逐次実行です。プログラムに記述した命令を,上から下に流れるように順番に処理するだけです。 分岐は,条件によって処理の流れを切り替えるものです。(118〜126ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10663文字

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update:19/09/25