日経コミュニケーション 2005/08/01号

ニュース・ウォッチング ブロードバント/テレコム
FTTH純増数,DSLを抜く 総務省のBB契約数調査

 総務省は,2005年3月末時点での通信サービスの契約数動向をまとめた「ブロードバンド契約数等の推移」を発表。この結果,調査開始以来初めて3カ月単位の純増数でFTTH(fiber to the home)サービスがDSL(digital subscriber line)サービスを上回ったことが判明した。この調査は3月末,6月末,9月末,12月末の年4回実施し,調査対象月の3〜4カ月後に結果を発表している。(79ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:732文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > 光回線接続サービス*
通信・ネットワーク・放送 > 企業向けインターネット接続インフラ > 光回線接続サービス*
update:19/09/26