日経コミュニケーション 2005/08/01号

無線IP電話を実現する「三種の神器」 第3回 SIPサーバー編
内線移行の有無で変わる選択肢 N900iLの収容手法に差
無線でプレゼンス機能に脚光 第3回 SIPサーバー編

SIPサーバーには,従来からのPBXが発展しSIPに対応した製品と,当初からSIPサーバーとして開発されたソフトウエア製品が市場に存在する。ここでは端末収容台数が1000台以上で,NTTドコモのFOMA/無線LANデュアル端末「N900iL」への対応をうたった製品の選択ポイントを紹介する。(142〜146ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5010文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > ネット利用の電話機能 > IP電話サービス*
通信・ネットワーク・放送 > 固定電話サービス > IP電話サービス*
通信・ネットワーク・放送 > 無線LAN > 無線LAN構築・利用法*
通信・ネットワーク・放送 > 構築事例・ノウハウ(通信・ネットワーク・放送) > 無線LAN構築・利用法*
【記事に登場する企業】
NTTドコモ
update:19/09/26