日経ドラッグインフォメーション 2005/08号

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日薬が消費者に対する薬剤師の行動を検証 「OTC薬の説明は薬剤師が必要と判断した場合」がトップ

 日本薬剤師会は7月8日、2004年度版「消費者に対する今後の薬局・薬剤師の行動計画」の実施状況の検証結果を公表した。 「一般薬の説明等はどのような場合に行っているか」(複数回答)という質問では、前回調査(2003年度)で最も多かった「原則、すべての購入者に行うようにしている」は40.3%で第二位にとどまり、「薬剤師が必要と判断した場合」(46.9%)がトップとなった。(4ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:687文字

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update:19/09/27