日経NETWORK 2005/09号

通信のある風景 長野県伊那市
農家を支える有線ネットで   ブロードバンドは始まった

 日本は、世界でもトップクラスのブロードバンド大国である。そのきっかけとなったのがADSLサービスの登場だ。 時は1997年にさかのぼる。当時インターネットといえば、アナログ・モデムでのダイヤルアップ接続とISDN接続が主流であり、より高速のインターネット接続環境が求められていた。(147ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:916文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > その他(個人向けインターネット接続インフラ−有線ブロードバンド)*
update:19/09/26