日経ソフトウエア 2005/10号

特集 究極のプログラミング体験 プログラム言語 Part1
誰でも作れるプログラム言語
必要なのはアイデアとやる気とほんの少しの知識!

 “プログラム言語*1を作る”って一体どういうこと?──この特集のタイトルを見てそう思った方もいるでしょう。最初に,その疑問にお答えしましょう。 普段,皆さんはプログラミングをするとき,出来合いのコンパイラやインタプリタを使っている方がほとんどだと思います。(58〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8404文字

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この特集全体
特集 究極のプログラミング体験 プログラム言語(56〜57ページ掲載)
究極のプログラミング体験プログラム言語を作る!
特集 究極のプログラミング体験 プログラム言語 Part1(58〜63ページ掲載)
誰でも作れるプログラム言語
特集 究極のプログラミング体験 プログラム言語 Part2(64〜73ページ掲載)
オリジナル言語開発のヒント
特集 究極のプログラミング体験 プログラム言語 Part3(74〜85ページ掲載)
超小型BASICインタプリタを作ってみよう
特集 究極のプログラミング体験 プログラム言語 Part4(86〜97ページ掲載)
Javaで作るオリジナル言語
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
update:19/09/25