日経ドラッグインフォメーション 2005/09号

DI保険実務道場
実費徴収
今月の稽古

 保険調剤では、健康保険に係るものとそれ以外のものが混在することは認められない。したがって、通常の保険分のほかに保険外負担を請求することはできないが、治療とは直接関連のない「サービス」や「物」については、一定の条件を満たしていれば患者から実費徴収することができる。(43〜44ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2393文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 病院・薬局・施設経営 > 診療・薬剤報酬
update:19/09/27