日経コミュニケーション 2005/09/15号

特集2 主役交代相次ぐ企業ネット
主役交代相次ぐ 企業ネット
幹線で広域イーサ,足回りはFTTHとイーサ系が急増

1341社から回答を得た本誌の調査で,広域イーサネットが幹線系ネットワークで急速に浸透していることが判明した。支線系で首位に立ったのはインターネットVPN。BフレッツなどのFTTHがけん引している。IP電話の普及率は3割を超えた。主役交代が相次いだ2005年の企業ネットワークの実態を明らかにする。(56〜68ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:15790文字

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この特集全体
特集2 主役交代相次ぐ企業ネット(56〜68ページ掲載)
主役交代相次ぐ 企業ネット
特集2 主役交代相次ぐ企業ネット 資料編(69〜74ページ掲載)
 IP電話の利用状況
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > 光回線接続サービス*
通信・ネットワーク・放送 > WANサービス > 広域Ethernetサービス*
通信・ネットワーク・放送 > 企業向けインターネット接続インフラ > 光回線接続サービス*
update:19/09/26