日経コミュニケーション 2005/09/15号

編集長インタビュー KVH代表取締役社長兼CEO ラケッシュ
単なる通信サービス業ではない 顧客の「仮想情報部門」を目指す
ラケッシュ・バシン KVH代表取締役社長兼CEO

外資系でありながら,東京に本社を構え光ファイバなどインフラの投資に積極的に取り組む異色の通信事業者KVH。同社の戦略は,ユーザー企業のシステム部門の窓口になり切ること。そのために社員の担当の垣根を撤廃したり,海外への“逆進出”もし始めた。日本の既存の通信事業者とは一風異なる戦略を聞く。(91〜93ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4395文字

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update:19/09/26