日経レストラン 2005/11号

新・悩み解決クリニック
売上減は深刻だが新規客獲得の努力は不発続きなぜダメなのか?
営業努力はカラ回りの観お客の心を掴む本当の販促を

2000年5月にオープンしました。中国人の調理人が腕を振るう本格的な中国料理を、リーズナブルな価格で提供することが店のコンセプトです。01年までは徐々にお客様も増加していきましたが、02年から客足が遠のき始めました。今年の平均月商は325万円と最も良かった時期より3割以上も少ない状態です。資金繰りも厳しく、損益分岐点の月商370万円確保が急務です。(62〜66ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5256文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
サービス・流通・生活・文化 > 食品・外食産業 > レストラン・飲食店
【記事に登場する企業】
チャイナ食堂蓬菜
update:19/09/27