日経レストラン 2005/11号

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WDIの「カプリチョーザ」が台湾へ日本より高客単価で原点回帰の店を作る 

 「ハードロックカフェ」などを経営するWDI(東京都港区、清水謙社長)は10月からイタリア料理店「カプリチョーザ」を台湾でFC展開する。 1号店は日系企業も多い台北市のオフィス街に出店する予定。ターゲットはOLやサラリーマン、家族連れなど。店舗面積は57坪(188.1)で、月商1000万円、年商1億2000万円を目指す。 FC契約を結んだのは、現地企業の宇田餐飲管理。(68〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3005文字

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update:19/09/27