日経コミュニケーション 2005/10/15号

特集1 個人情報を狙う
公衆無線LANサービスに潜む危機 個人情報を狙う なりすましアクセス・ポイント
特集1

公衆無線LANサービスのアクセス・ポイント(AP)になりすました偽のAPが,ユーザーの個人情報を盗み取る。現在のサービスでは,なりすましAPを完全には防げない。サービス事業者も使い勝手を損なうとして対策には消極的。ユーザーは自ら手を打つしかない。(40〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8649文字

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特集1 個人情報を狙う(40〜45ページ掲載)
公衆無線LANサービスに潜む危機 個人情報を狙う なりすましアクセス・ポイント
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update:19/09/26