日経コミュニケーション 2005/10/15号

リポート4
迷惑メール対策,「次はレピュテーション」
セキュリティ・ベンダー大手が対応製品/サービスを提供へ

迷惑メール撲滅に向けた取り組みで「レピュテーション」と呼ぶ,送信元評価サービスが注目を集めている。メール・サーバーがメールを取り込む前に,迷惑メールかどうかを判断する仕組みだ。セキュリティ・ベンダー大手もこのサービスに目を付け,相次いで対応製品やサービスの提供を始めた。(57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1476文字

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update:19/09/26