日経コミュニケーション 2005/10/15号

リポート8 ユーザー最前線 東京海上日動調査サービス
調査員1400人にFOMA端末配布 テレビ電話で問題を即時解決

 東京海上日動調査サービスは携帯電話のテレビ電話機能を使い,災害や事故の調査業務の効率化に乗り出した。約1400人の調査員に携帯電話端末を配布。8月から本格的な運用を開始している。 この取り組みの最大の狙いは,調査員が出先から災害・事故現場の状況をリアルタイムに報告できるようにすること。(63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1387文字

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東京海上日動調査サービス
update:19/09/26