日経コミュニケーション 2005/10/15号

編集長インタビュー 日本テレコム取締役代表執行役社長 倉重英
通信インフラだけの競争はやめた ソリューション特化の成果は目前
倉重  英樹 日本テレコム 取締役代表執行役社長

常に業界再編の渦中にいた日本テレコムが,ソフトバンク・グループの傘下に入って1年が過ぎた。ソフトバンクは携帯電話新規参入など話題に事欠かないが,その一方で日本テレコムは企業向けビジネスに特化。ソリューションを戦略の柱に据え,徐々に新しい姿を見せつつある。ソフトバンクの傘下で得たものは何か。倉重社長に聞く。——KDDIと東京電力の提携交渉について聞きたい。(95〜97ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4285文字

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ソフトバンクテレコム
update:19/09/26