日経コミュニケーション 2005/10/15号

連載2 ザ・融合 通信と放送の融合(2)
地上波IP再送信の議論を憂う ユーザー不在の総務省の答申
通信と放送の融合 ブロードバンド,ユビキタスの理想と現実

「通信と放送の融合」をユーザーの目線で探る,2回連載の後半。今回は,総務省が答申として道筋を示した地上デジタル放送のIP再送信について,実現へ向けた二つのポイント「IPマルチキャスト放送の著作権法上の位置づけの明確化」と「送信地域の限定」について,その背後に見え隠れする思惑を探る。(118〜123ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7819文字

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update:19/09/26