日経コンストラクション 2005/11/11号

ニューズレター
CPDを評価する自治体が増加

 建設工事の入札参加資格審査などに,技術者のCPD(継続教育)を反映する自治体が増えている。 長崎県は2006年度から,県内の建設会社の入札参加資格審査に,CPDの評価項目を加える。対象とするのは,(社)全国土木施工管理技士会連合会が実施する継続学習制度。土木施工管理技士の資格を持つ常勤職員が過去1年間に取得した単位数の合計数に応じて,主観点を加点する。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:776文字

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地方自治体
update:19/09/26