日経Linux 2006/01号

Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る PART2
RAIDとSambaを設定する

 インストールCDで導入したシステムは,ファイル共有できる「Samba」が既にインストール済みである。Part2では,白箱のネットワーク設定や共有フォルダの設定などを行って,ファイル・サーバーとしてきちんと使えるようにする。ネットワークの設定を変更する 白箱のIPアドレスをはじめとするネットワーク関連の設定は,初期状態のままでは困る読者もいるだろう。(36〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6243文字

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この特集全体
Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る(30ページ掲載)
「白箱」サーバーを 付録CDで作る
Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る PART1(31〜35ページ掲載)
カーネル2.6を簡単に導入する
Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る PART2(36〜41ページ掲載)
RAIDとSambaを設定する
Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る PART3(42〜45ページ掲載)
メディア・サーバーに仕上げる
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーアプリケーション > その他(サーバーアプリケーション)
情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ*
update:19/09/25