日経Linux 2006/01号

Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る PART3
メディア・サーバーに仕上げる

 インストールCDで導入したカーネル2.6ベースのシステムにより,USB接続のサウンド・ユニットやテレビ・キャプチャ・ユニットが利用できるようになった。そこでPart3では,これらのUSB接続の周辺機器を使って,白箱を「ジューク・ボックス」や「テレビ録画サーバー」として稼働させる。(42〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4896文字

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この特集全体
Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る(30ページ掲載)
「白箱」サーバーを 付録CDで作る
Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る PART1(31〜35ページ掲載)
カーネル2.6を簡単に導入する
Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る PART2(36〜41ページ掲載)
RAIDとSambaを設定する
Debian大特集1 「白箱」サーバーを付録CDで作る PART3(42〜45ページ掲載)
メディア・サーバーに仕上げる
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update:19/09/25