日経コンピュータ 2005/12/12号

業種別フラッシュ 製造 マツダ
マツダ 業務系サーバー数百台を統合 運用管理コストを削減

 マツダは11月、全社に分散していた数百台の業務アプリケーション用Windowsサーバーやストレージを統合した。サーバーのCPU稼働率を最大3倍に高め、サーバー台数を約2割、ストレージを約4割削減した。これにより、運用管理コストやソフトウエアのライセンス料を大幅に削減できるとみている。ベンダーはNEC。(30ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:290文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
【記事に登場する企業】
マツダ
update:19/09/24