日経コンピュータ 2005/12/12号

追跡!注目プロジェクト 三井生命保険
イメージ・ワークフローを導入 事務効率の5割向上に挑戦
書類の電子化と業務改革を同時に実行 三井生命保険

書類の電子化や業務の見直しで、保険契約における文書管理の効率を劇的に向上させる−。三井生命保険は、日本IBMのアウトソーシング・サービスを使い、こうした取り組みに挑戦中だ。まず今年8月稼働の新システムで効率を2割高めた。10月からは、さらに3割の効率化を目指している。 千葉県柏市にある三井生命保険の事務センター。(104〜108ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5574文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > 文書管理システム*
【記事に登場する企業】
日本IBM
三井生命保険
update:19/09/24