日経コミュニケーション 2005/12/15号

リポート9 ユーザー最前線 日本工営
LANに不正PC検知装置を導入 資産管理ソフトの有無も同時に検査

 日本工営は2005年12月,不正パソコンの接続を自動的に検知して,通信を遮断する仕組みを導入した。単に未登録パソコンを検知/遮断するだけでなく,資産管理ソフトの稼働状況もチェックする。 この結果,社内ネットに接続しているパソコンの監視を強化できるようになった。(66ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1471文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > IT資産管理*
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
日本工営
update:19/09/26