日経エレクトロニクス 2006/01/02号

New Products SiP製品
最大2GバイトのNAND型フラッシュ搭載
SiP製品 東芝/イスラエルM−System社

 東芝とイスラエルM−Systems Flash Disk Pioneers社は,制御用ICと最大2GバイトのNAND型フラッシュ・メモリを内蔵したSiP製品「DOC(DiskOnChip) H3」を発表した。制御用ICには,M−Systems社が開発した不良セクタ管理などを実行するソフトウエア「TrueFFS」を組み込んでいる。 今回の製品では制御用ICの開発をM−Systems社,フラッシュ・メモリの開発を東芝が主に担当した。(41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:501文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > その他(CPU・LSI製品・技術)
【記事に登場する企業】
イスラエル・エムシステムズ・フラッシュ・ディスク・パイオニアズ社
東芝
update:19/09/26