日経エレクトロニクス 2006/01/02号

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持ち運ぶプロジェクタ LED光源で実現
東芝とSamsung社が先陣を切る 続々登場

 R(赤色),G(緑色),B(青色)の発光ダイオード(LED)を光源に利用したプロジェクタが,2006年から続々と登場しそうだ。先陣を切って,同年1月に東芝と韓国Samsung Electronics Co.,Ltd.がそれぞれ前面投射型プロジェクタを発売する(図1)。 従来の光源である高圧水銀(UHP)ランプの代わりにLEDを利用することで,実にさまざまな利点を確保できる。例えば寿命。(30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2693文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > ディスプレイ > プロジェクタ*
【記事に登場する企業】
韓国・サムスン・エレクトロニクス社
東芝
update:19/09/26