日経エレクトロニクス 2006/01/02号

特集 研究開発 物理に還る
<研究開発トップ・インタビュー>  14社の研究開発トップ 次世代支える技術開発を語る

国内の大手エレクトロニクス・メーカーが投じる研究開発費について,過去10年間の推移を比較した。いずれも連結ベースの値で,1996年度(NTTについては1999年度)を1としたときの指数で示した。ここではインタビューを掲載した会社の中の13社を取り上げている。村田製作所は非公表のため除いた。NTTについては1999年に実施した分割・再編以降のデータを示した。(90〜104ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:24896文字

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この特集全体
特集 研究開発 物理に還る(65ページ掲載)
研究開発 物理に還る
特集 研究開発 物理に還る(66〜67ページ掲載)
「あり得ない材料」で 閉塞感を突破する
特集 研究開発 物理に還る(68〜74ページ掲載)
<基礎研究への回帰> 物理に眠る宝の山を 源流に戻り掘り起こす
特集 研究開発 物理に還る(75〜81ページ掲載)
左手系メタマテリアル 常識を覆す各種部品を実現 ハードルは挿入損失の低減
特集 研究開発 物理に還る(82〜85ページ掲載)
スピン注入磁化反転 MRAMは「究極の高速メモリ」へ 電子をぶつけて磁化を反転
特集 研究開発 物理に還る(86〜89ページ掲載)
強相関系材料 超高密度メモリを求めて カギは材料と原理の追究
特集 研究開発 物理に還る(90〜104ページ掲載)
<研究開発トップ・インタビュー>  14社の研究開発トップ 次世代支える技術開発を語る
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update:19/09/26