日経Windowsプロ 2006/01号

レポート
Exchange次期版の詳細が明らかに ウイルス対策やアーカイブ機能を強化

▼Exchange Serverの次期版である「Exchange 12」(開発コード名)が,2006年末から2007年初めに登場する。メールの保存機能などが強化され,マイクロソフトがウイルスやスパム・メールを取り除くASPサービス*も提供する。▼旧版のExchange Server 5.5とExchange 2000 Serverは,2005年末でそれぞれサポートが縮小される。(7〜9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4592文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:18/07/30