日経Windowsプロ 2006/01号

レポート
徐々に姿を現すOffice次期版 注目を浴びるXML文書形式の採用

▼2006年後半以降に出荷予定のOffice次期版では,文書ファイルをこれまでの独自バイナリ形式からXML(拡張マークアップ言語)ベースのものに変更する。▼新文書ファイル形式は,複数のXMLファイル/バイナリ・ファイルをZIPでまとめる。プログラムで簡単に内容を変更できるため,システム開発でのメリットが大きい。(10〜12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4865文字

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update:18/07/30